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年金の受給資格期間が足りないときはどうすればよい?


受給資格期間は公的年金全体の加入期間、つまり国民年金だけの期間や厚生年金、共済年金の加入期間を通算したものです。

したがって、たとえば現在は自営業で国民年金にしか加入していなくても、若いころに会社勤めを何年かしていたような場合、これらの期間も加入期間に加算できるのでこの点をまず確認してください。

そして過去の自分の職歴と自分の公的年金の加入記録とが符合しているか、逆の言い方をすれば加入記録に漏れがないかを調べてください。

本人であれば社会保険事務所で確認することができますし、現在は55歳以上であればインターネットでも調べられます。

また、58歳になると社会保険事務所から加入記録のお知らせが送付されるので、これらの方法で確認してください。

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