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海外旅行 帰宅までのアドバイス

・とりあえずあせらず空港内のカフェで一休みして旅行を振り返りましょう
旅行帰宅日当日に仕事が入っているのならともかく、とりあえず時間に余裕がある人は空港内のカフェで一休みしておきましょう。

旅の余韻に触れるのもまた一興です。お土産を渡すリストの確認もできます。

・宅配便を使うとラクラク
初めての海外旅行はともかく疲れるものです。到着ロビーには宅配便カウンターがあるので重たいものは家まで送って身軽に帰りましょう。

・交通機関は早く帰れるものよりも乗換えが少ないものを
帰宅時間にも寄りますが、帰りの交通機関はラッシュアワーにあわない、乗り換えの少ないルートを選びます。時間に余裕があればリムジンバスはとてもラクで便利です。
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[ 2008/04/03 00:16 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

時差ぼけ 帰国後のジェットラグ対策 海外旅行

バリ島やニュージーランド、東南アジアの場合はあまり時差がないので問題ありませんが、ヨーロッパ、南米、アフリカの場合は時差がほぼ半日あります。

かなりの時差が進退に負担となるので、帰国当日はまずはお風呂に入ってから、たっぷりと朝まで睡眠をとりましょう。朝までというのが大切でこれで日本時間のリズムをつかみます。それからレンタル用品の返却や保険金請求などがあるひとは片付けていきましょう。
[ 2008/04/03 00:10 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

帰国の手続き 海外旅行

日本に帰ってきたら最後の手続きが待っています。日本への入国審査で飛行機を降りたら、パスポート、税関申告書などの書類を準備して到着の案内標識に従いながら空港ロビーを進んでいきます。

旅行先によっては検疫の質問表が帰りの機内で配られますが、配られたときは、質問表をまず検疫に提出します。配られなかったときはそのまま入国審査に進みますが、旅行中に体調を崩したり病気の心配がある人は検疫で申し出てください。

帰国手続きを行う入国審査は日本陣容のカウンターの列に並びます。帰国便は日本人乗客がほとんどなので、外国人が日本人の列の横をすいすいぬけて先に行くのを見ながら、なるべくあいている列を見つけて最後尾に並びます。

入国審査が終わると荷物の受け取りのベルトコンベアに向かいます。荷物をカートに積んだら、税関で最後の関門を迎えます。税関を無事通過したら、到着ロビーまでそのまま行きましょう。
[ 2008/04/02 18:41 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

免税枠の合計金額と税金 損をしない海外旅行

いまでもお酒、たばこ、香水などの免税品には人気があります。でも外国製品を日本に持ち込むには原則関税がかかりますがすべてにかかるわけではありません。少量ながら免税になる範囲が決められています。

ウイスキーやブランデーのお酒なら1人三本、タバコは紙巻で200本、香水は2オンスまでなら免税になります。それ以外の品目は数量ではなく合計金額が20万円以内で免税となります。

しかしこれはそのたの品目の合計で、1品目の合計が1万円以内は免税という規定もあり、ハンカチやネクタイといった単価の安いものを複数本勝手もその合計が一万円以内ならその他の品目の合計に加算しなくてもよくなります。
[ 2008/04/02 18:27 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

税関申請書の書き方 海外旅行

税関申請書とは日本に帰ってくるとき、再入国手続きをする際に税関申告するための書類です。申告の必要があるひとは、免税範囲を超えた金額および数の品物を持ち込む場合と、別送品がある場合です。

1 持ち込むものをすべて記入します。免税枠を超えた量だけを記入するのではありません。
2 購入したときの為替レートで日本円に換算して記入します。
3 家族の場合はだれか1名が記入すればいいです。ただし、同伴家族数を書くこと。
4 別送品があるばあいは、同じものを二枚作ります。1枚は税関で確認印を押してもらい、もう一枚は別送品が届くまで保管しておきます。

[ 2008/04/02 18:18 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

出国手続きの順序 海外旅行

日本から出国した手順と同じ流れで出国手続きをします。空港によっては若干流れが変わるところもありますが、することは万国共通です。ただし、空港によっては、空港税が必要なところがあり、チェックインカウンターか指定の場所で支払いを行います。

現地通貨がその分必要になりますので30~50ドル程度の現地通貨は残しておきたいものです。帰りのチェックインは余裕を持って早めに済ますに越したことはありません。欧米の空港は飛行機の依存率が高いこともあって朝はわりに混雑することが多いのです。

出発時刻の最低でも二時間前には空港に着くようにしておきたいものです。チェックインを済ませてしまえば、あとは免税品やおみやげの買い物などで旅行の余韻を十分にあじわってください。
[ 2008/04/02 18:05 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

入国審査の注意 海外旅行

入国審査官は書類よりも受け答えの印象で疑わしいかどうか判断することが多いです。審査官への質問は余計なことは言わずに普通に最小限の回答をしたほうがいいです。

ビザを交付されていても、入国審査官がNOといえば入国許可は下りません。通常の甘汞の場合はそんなに深く問い詰められるような質問はほとんどされないが、滞在先がわからなかったり、目的がはっきりしないと判断されるとかなりこまかく模索されます。

英語での質問が多いですが、英語に自信がない場合はうろ覚えの英語を使わずに日本語で対応し、わからない場合ははっきりとわからないと答えるようにしましょう。
[ 2008/04/02 18:00 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

空港を出るまでにやっておくと便利なこと 海外旅行

両替
空港から宿泊先までにかかる当座のお金を、少しだけ硬貨で両替しておくと、チップの支払いなどに便利です。

観光案内所に行く
現地空港にはたいがい観光案内所があります。観光案内所には無料で配っているチラシ、パンフレットなどがおいてあるので必要なものをもらっておくといいです^^
[ 2008/04/02 17:45 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

トランジットとトランスファー(一時寄航と乗り継ぎ) 海外旅行

目的地まで直行便で行く場合にはまったく発生しないのがこのトランジット(一時寄航)とトランスファー(乗り継ぎ)になります。トランジットは途中に給油などで別の空港に経由してから目的地に向かうことで、この場合経由地には一切入国しません。

トランスファーの場合は経由地で別の飛行機に乗り換えるので一旦、荷物を降ろして再チェックインの手続きが必要になります。

乗り継ぎ便の設定は余裕を持って行いましょう。2時間もあれば買い物をする余裕もできますので。
[ 2008/04/02 17:41 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

出国審査の注意 海外旅行

出国審査はパスポートと搭乗券を係員に見せて、スタンプをパスポートに押してもらえれば終了です。パスポートを掲示する際には必ずカバーをはずしてから係員に渡しましょう。

このカバーをはずすことには理由があります。パスポートを専用の機械に通して、出国、帰国の確認に必要な情報を読み取るためです。確認が終わればパスポートの査証欄に出国証印のスタンプが押され、搭乗券と一緒に渡されます。

出国審査のカウンターには日本人用と日本人以外の国籍を持つ人用に分かれていますので間違えないように提出するパスポートの国籍のところに並びましょう。

海外で生まれた、海外国籍を有する日本人の場合も日本国籍のパスポートで出国する際には日本人用に並びます。
[ 2008/04/01 21:27 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

税関での注意 海外旅行

宝石、貴金属や時計などの高価な外国製品を持って出国するときは税関での申告が必要になります。申告しないで出国してしまうと、帰国時にチェックされると海外で購入したものとみなされるので関税課税対象になってしまいます。

該当するものを持っている場合は外国製品の持ち出し届けに必要事項を記入し、現物と一緒に係官に申告します。用紙はスタンプをついて戻してくれるので帰国時まで大切に保管しておきましょう。

高価な外国製品を持っているときは申告は必要!
持ち出しする製品の銘柄、特徴、個数を記入する
用紙と一緒に現物も掲示し申告する
帰国時まで用紙は大切に保管しましょう。
[ 2008/04/01 21:17 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

手荷物検査 海外旅行

同時多発テロ以来ますます厳重になった手荷物検査。ハイジャックやテロ防止のための安全確保なので進んで協力するようにしましょう。ここで危険物を持っていると判断されると搭乗できなくなります。

万能ナイフや一定以上の長さのはさみも持ち込み禁止なので没収される場合もありますので注意しましょう。没収されると帰国するまで返してもらえません。

手荷物検査は荷物をベルトコンベアに乗せるX線チェックと手ぶらのままゲートをくぐるボディチェックがあります。ゲートをくぐる際に硬貨やキーホルダー、貴金属類には金属探知機が反応してしまうので、事前にトレーにいれて係員に渡します。

[ 2008/04/01 19:18 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

出国手続き 海外旅行

空港での集合場所やチェックインの方法はツアーか個人か団体かによって異なってきます。ツアーの場合は出発の二時間前に空港の航空会社・出発カウンターになっている場合がほとんどです。

出発カウンターでチェックインしてから飛行機に乗り込むまでには、いくつかの手続きを経ないといけません。手荷物検査や税関、出国審査等で必要で、あいているときでもそれ相応の時間がかかるので注意しましょう。

出発までの流れ
1集合 2チェックイン 3手荷物検査 4税関 5出国検査 6搭乗待ち合わせ

7搭乗
[ 2008/04/01 19:10 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

空港施設 出発ロビーと到着ロビーの違いに注意 成田空港

規模の大きな国際空港はほとんどのところが出発と到着の二つのロビーに分かれています。成田空港の場合はターミナルビルがふたつあり、それぞれに出発、到着の二つのロビーを持っています。

たいていの場合は出発ロビーの近くにこれから旅行に行くのに必要な物を売っている売店やレストラン、銀行、診療所などがあり、到着ロビーには両替所や帰りのアクセス用の交通機関カウンターが並んでいます。

この二つのロビーに併設された空港施設を上手に利用することも気持ちよく旅行する秘訣でもあります。なお、成田空港の場合は出国の際に空港施設使用料2,040円必要ですが、いまは航空券を買うときに一緒に徴収されているので空港で支払う必要はなくなりました。
[ 2008/04/01 17:53 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

トタベラーズチェックのメリット デメリット 海外旅行

一言で言うと旅行者用の小切手です。サインした本人しか使用できないので最も安全性は高いといえます。使い方は簡単で購入したら、まず購入者用のサイン欄全てにパスポートと同じサインを入れます。

それで準備はOKです。実際に買い物などで使用するときにカウンターサイン欄に同じサインをして現金と同じように使います。余裕があれば使ったトラベラーズチェックの番号と金額、使用場所を控えておけばイザというときに役立ちます。

トラベラーズチェックは購入するときに1%を手数料として取られます。

メリット
盗難、紛失しても再発行がきく
渡航持ち出し金額が無制限

デメリット
購入時に手数料がかかる
使用できないところもある
使うときにいちいちサインをしなくてはいけない
[ 2008/04/01 16:57 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

国際キャッシュカードは海外旅行で便利! インターナショナル・キャッシュカード

日本の銀行口座から海外の提携CDもしくはATMで現地通貨で引き出すことができるインターナショナル・キャッシュカードがいくつかの銀行で発行されています。

このサービスを提供している銀行は、東京三菱、三井住友、みずほ、郵便局などです。利用する場合は窓口で申し込みが必要になるので、スケジュールに余裕を持って早い時期に銀行に問い合わせましょう。
[ 2008/04/01 16:37 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

クレジットカードのメリット デメリット 海外旅行

海外旅行の場合、いまやクレジットカードは必需品です。欧米の場合は現金をたくさん持っているより、クレジットカードを持っているほうが信用度が高まります。特にゴールドカード以上のランクの場合はその特典以上に信頼が得られるので一枚は持っておきたいものです。

特にレンタカー使用時やホテルへのチェックインの際には威力を発揮します。身分証明書の代わりにもなるので、クレジットカードが使えなかったり、持っていない場合は多額の前払い保証金を支払わないとレンタカーを貸してくれなかったり、ホテルにチェックインさせてもらえないケースも出てきます。

メリット
多額の現金を持ち歩かなくてもよい
持っているだけで信用になる
身分証明書代わりにもなる
盗難、紛失しても再発行が可能

デメリット
使用限度額までしか使えない
加盟店でないと使えない
犯罪につかわれる可能性がある
[ 2008/04/01 16:31 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

国際青年旅行証(Go-25カード)とは 海外旅行

国際学生証に準じた割引を受けられる18~25歳対象のIDカードが国際青年旅行証です。これを取得すれば学生ではなくても学生と同じような割引を受けることができます。

バックパッカーが世界中のユースホステルを使って旅するときにはとても便利なカードです。申し込みは全国のユースホステル協会で行います。郵送での申請も可能です。
[ 2008/04/01 16:23 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

国際学生証(ISIC)について 海外旅行

国際学生旅行連盟(ISTC)発行の国際学生証があれば、世界の約90カ国で学生の身分証明として通用します。

鉄道や航空運賃、美術館、博物館、映画館、劇場などで学割料金が適用される場合が多いので、学生の方はぜひ取得しましょう。

国際学生旅行連盟の各種サービスも受けられるので便利です。申請は各大学生協でできます。郵送でも受付をしています。
[ 2008/04/01 16:19 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

国際運転免許証について 海外旅行

渡航先でレンタカーなどを運転する場合は国際運転免許証が必要になります。国内の運転免許証を持っていれば取得はいたって簡単で、住民登録をしている都道府県の運転免許試験場もしくは公安委員会で発行してもらえます。

有効期限は発効日から1年間で、更新制度はなく、期限が切れたらまた新たに作ることになります。
[ 2008/04/01 16:15 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

海外旅行保険 加入のすすめ

万が一海外旅行中の病気や怪我、事故や盗難などのアクシデントに伴う出費を肩代わりしてくれるのが海外旅行保険です。アクシデントの確率が低いので無駄な出費に思えるのですが、事故にあわない、病気をしないためのお守りと考えてかけると高く感じることはないでしょう。

ちょっと風邪を引いた程度のことでも保険のあるなしでは天と地ほどの差があります。保険に入っていれば日本語対応の保険会社のテレフォンサービスに電話を入れれば、迅速な対応を的確にしてもらえます。

海外旅行保険は掛け捨てで、保険料は旅行期間、種類、補償金額によって変動します。保険会社が組んでいるセットの海外旅行保険の保険料は、8日まで8000~9000円、15日まで1万~1万3000円が一般的です。

海外旅行保険の加入方法
空港のロビーでもできますが、海外旅行保険は自宅を出発するところから補償が効きますので出発前に保険会社で直接か旅行代理店で手続きをしましょう。
[ 2008/04/01 16:11 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

イエローカードの発行と取得 国際予防接種証明書

伝染病感染地域に指定されている場所に行く場合に必要になる、国際予防接種証明書。イエローカードは俗称で紙が黄色のところから由来します。

このカードは渡航場所だけでなく経由地であっても、その場所が伝染病感染地域であれば必要です。現在アフリカ、南米、東南アジアの熱帯地域に指定地域が多く、コレラ、ペスト、黄熱病、チフス、肝炎などが主な検疫伝染病です。

予防接種を受けたらイエローカードが発行されこれにパスポートと同じサインを入れて、検疫所で桜マークを受けて完了です。承認印がないと有効になりませんので注意が必要です。予防接種は全国各地にある最寄の検疫所で行うことができます。
[ 2008/04/01 16:03 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

ビザの種類

クレジットカードの名前のほうがメジャーになってしまったVISAですが、本来は渡航の目的にあわせていろんな種類の査証が発行されています。また、渡航目的にあったものでないと強制送還や厳しく罰せられることもあるので注意が必要です。

比較的取得が容易な観光ビザでも渡航滞在期間で数種類用意されている国もあります。働きに行く場合は就労用の商用ビザ、勉強にいく場合は留学ビザが必要になります。

いろんな種類のビザがあるので行きたい国の大使館やガイドブックなどで詳しく調べておきたいものです。
[ 2008/03/31 23:55 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

ビザの取得 交付 申請

ビザは渡航先の国へ入るための許可証のようなものです。ツアーで行く大半の場所は観光であれば不要なところが多いですが、事前に申請して取得しておかないとは入れない国もあるので行く前に調べておきましょう。

ビザは通常はパスポートの査証欄にスタンプやシールなどで交付されます。申請は日本国内の渡航先の大使館や領事館で行えます。申請方法、必要書類は渡航先のよって異なるので、その国の大使館、政府観光局に問い合わせましょう。

大使館にまずは必要書類の確認をすることからはじめます。パスポート、写真、申請書は最小限必要で、国によっては航空券、旅行日程表、預金残高証明が必要になる場合もあります。
[ 2008/03/31 23:51 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

パスポート(旅券)の受領

いよいよ待ちに待った自分の名前が入ったパスポートを受け取りに行くのですが、受領の際には係員の前で自筆の署名が必要になります。

この署名は海外旅行中のすべてのサインの元になるものなので書き慣れたものにしましょう。漢字でもローマ字でもかまいません。パスポートを受け取ったらすぐに旅券番号、発行年月日、有効期限を控えておきましょう。いざというときに役立ちます。

サインは万国共通の印鑑
日本では公文書の証文には印鑑を使用しますが、海外では自筆のサインが最も信頼性の点で重きをおかれています。もちろん本人確認のためなのは言うまでもありません。

パスポートのサインはトラベラーズチェックや入国カード、ホテルのチェックインなどでサインをするときの本人証明になるので統一しておいたほうがいいです。
[ 2008/03/31 19:25 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

パスポートの申請手続き

申請者の住民登録をしていると都道府県庁の旅券課で申請手続きを行うことができます。本庁以外にも出張所が多数あり、自宅や勤務先などからアクセスしやすいところで手続きをしましょう。

住民登録している他府県では手続きできないので注意です。申請は必要な書類をそろえて、窓口で行いますが、本人でなくても代理人でも可能です。受け取りだけは本人の確認が必要なので、本人が窓口まで行かないと受領できません。

パスポート申請に必要なもの
一般旅券発給申請書2通、戸籍抄本一通、住民票の写し一通、官製はがき一枚、写真、印鑑、身分証明書

必要な書類がそろったら、住民登録している都道府県の旅券課にまとめて提出し、申請手続きをしましょう。
[ 2008/03/31 19:18 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)

海外旅行のタイムスケジュール 出発準備

国内旅行と違って、海外にはパスポートなどのID類が必要になります。以下、必要なリストをあげてみましょう。

パスポート、ビザ、イエローカード(国際予防接種証明書)、国際免許証(車を運転する場合)、クレジットカード会社への海外旅行枠申請

1ヶ月前
旅行代理店主催ツアーの支払いはこの時期やっておきましょう。キャンセル料もこのあたりから発生します。支払いを済ませたら、旅行に持っていく携行品と必要なもののリストアップを始めます。スーツケースなどの必要なレンタル用品はココで予約します。

現地の気温や状況を把握しておくことを忘れないようにしましょう。物価や為替相場もチェックしておきたいですね。

出発前日
本当に着ていく服装が目的地の気候に合っているかをチェックします。
[ 2008/03/31 19:07 ] 初めての海外旅行の準備 | TB(0) | CM(0)






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